江ノ島花火大会@夏休みの課題:新着情報
江の島花火大会の穴場スポット♪
花火の見学するスポットは打ち上げ場所から近ければ近いほどいいと思いがちですが、違いますよね!まず、風がある日は風向きを考えて、風上を狙って場所を取るべきです。また江ノ島花火であれば、虫さされの薬や敷物も用意しておく方がいいでしょう!ビーチや河川の河口付近では虫が多いし、汚れますからね〜。あとは逆に遠くの高い建物でホテルやマンションなどから眺めるのも最高でしょうね。最近、私は親戚の高層マンションから見物しています。実際は灯台下暗しで、ビーチが意外と空いているという声も聞いたことがあります。

江の島花火大会での打ち上げ花火♪
夕暮れ時の江ノ島を背景に打ちあがる花火は日本の風情そのもの!5000発の中には2尺玉が夜空を明るくしてくれます!海辺を目掛けて多くの人が流れてくるので決して、車を使わずに公共機関を利用すべきです。小田急江ノ島線片瀬江ノ島駅からと江ノ島電鉄線江ノ島駅からと湘南モノレール線湘南江の島駅からと利用できるのでお帰りは臨機応変に帰り道が遠回りになっても考えて帰路に着くのがいいでしょう。遠方から観賞に来た、旅行に来た人はホテルに泊まるのもいい考えでしょう。ホテルは相鉄フレッサイン湘南台などがあります。

相鉄フレッサイン 湘南台

相鉄フレッサイン 湘南台
日本の花火の良さ♪
簡単に言うと火薬が詰まった玉が爆発しているんですよね。大規模な花火大会は当然ながら距離を置いて眺めるのが最高で、線香花火のような小さな花火は庭先で手元でするのが最高!どちらも日本の風情を感じられる不思議なものですよね♪線香花火のような家庭でする花火をおもちゃ花火って言うんですって!初めて知りました。日本では昔から河川で打ち上げていたので、東西南北どこから見ても変わらない観賞を追及していたのに対して、ヨーロッパなどでは昔、貴族が宮殿などの裏から打ち上げていたので、日本のような形や発光をする必要がなかったんですって〜。だから、日本の花火師の技術は最高って言われるんですね!見るだけでなく調べてみると凄く勉強になりますよね。日本人って凄い♪
| ご家庭でも風情ある花火を楽しみましょう♪ | ||
| 日本の花火とは